HOME >> PINE-NETⅡの機能

PINE-NET2とは

ホットライン
講師が全国の教室の学生と直接対話する機能です。教室の様子と学生の声が送られてきて、講師と学生はお互いにその映像を見ながら会話できます。
QR(クエスチョン・リクエスト)
学生が質問や意見を伝えたいとき、その意思を講師に知らせる機能です。
RA(レスポンス・アナライザ)
講師の質問に対して、学生が選択式で解答することができる機能です。全国の学生の回答状況がリアルタイムで集計され、グラフ表示されます。
教室画像
ホットライン時に教室の様子をモニタリングできる機能です。スタジオ側で教室のカメラをリモート操作できます。

PINE-NET2の講師用システム画面
PINE-NETⅡの講師用システム画面

放送内容

専任講師による授業映像と資料映像の配信

  • 高速専用回線と専用装置によるリアルタイム映像配信を行なっています。
  • 双方向での学生と専任講師のコミュニケーションを実現しています。
  • VOD(Video On Demand)による映像の提供も行なっています。

教材・関連資料の提供

インターネットサイトでの情報提供

学生向けには
科目サイトにより授業中のフリップ、配布資料、確認問題・解答、関連資料、質疑応答ページなどを提供しています。
教員向けには
メディア授業教程会議室(PINE-WEB)により学生配布資料、確認問題、実習課題、シラバス、科目別のフォーラム掲示板、アンケートページなどを提供しています。

メールによる情報提供

  • 科目試験の問題・解答、メールマガジンなどを提供しています。

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